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【心の中を除いてみると】今の気持ちを書けば治るかな。

心の振幅が大きい性格

皆さん、こんにちは。

信じてもらえないかも知れませんが、僕は結構心が弱くて、人目を気にする性格なんです。

良いときはめちゃくしゃ明るく振る舞う。心の上下の振れ幅がとてつもなく大きい。

近頃はそうでも無くなって来たかなぁ〜と思いきや、色んなことを一気に考えてしまい、また少々落ち込み気味です。

自意識過剰なところがあり「こんなことを言ったらどう思われるだろうか?」「この仕事オレにくるなよ、オレは出来んぞ」なことを何も起きていないのに考えてしまう。

実は「心」を病んでお医者さんにお世話になったことも数回あります。

今はドクターの診察を要するほどではないのですが、時折このような症状が出るので「カウンセリング」だけは継続中。

母親は「猛者」でした。

そのカウンセラー氏曰く、僕の感情の起伏には「母親」の影響が大きいだろうとのことです。

母親は「猛者」でした。

【幼少期を振り返ると】僕は幼少期、母の顔色をうかがうばかりでした。 母を許せる時が来るんだろうか。 天寿を全うしたあとだろうか。 正直今は分からない。僕はこの人の顔色ばかりを伺いなら...

小学校低学年までは「実力行使」で「しつけ」をされた記憶があります。暴力を伴うしつけで「洗脳」され、母には無条件で服従でした。

また、他の兄弟に比べると僕へのあたりは強かった。

そして、僕は母が決めた人生を歩んできたように思います。子供の頃から「母」目を常に気にしてビクビクしていた。

しかし僕は成長して「母」なしでも生きていける力がついた。

今も母は「私が怒鳴ればこの子は言うことを聞く」と思っているところがあります。

これだけは自分で決めた

ただ結婚する相手だけは自分で決めた。

多分これ以上は心の壁は埋まらないでしょう。

だから、母親との同居を選ばず、特養ホーム入居の選択は正しかった。

それで良いんだと思います。

他にもいくつか心を波立たせる原因はありますが、少し整理ができておらず、いずれまた書きます。

それよりも「胃のムカムカ」と「心臓の動悸」が治まって欲しい。この症状が出ると思考停止となり「ツイート」と「ブログ」のネタが思い浮かばなくなってしまうのよね。

何かのきっかけで「ケロッ」と治ると思いますけど。

それではまた。

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ハスヌマ ゴロー(蓮沼 五朗)
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